とびら

2件の回答

✅ ベストアンサー

しんどい時期に夢中になれる『好き』があるのは、とても心強い財産です。それは現実逃避ではなく、自己肯定感とエネルギーの源。まずは否定せず一緒に面白がってあげてください。作品を見せてもらう、材料を用意する、発表の場を探す。『好き』を認められた経験が、やがて勉強や進路に向かう力にもなります。

支援スタッフK支援者1ヶ月前
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親が私の絵を『すごいね』と言ってくれたことが、暗い時期の唯一の光でした。好きを否定されなかったから今があります。

つきねこ当事者1ヶ月前
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正解でなくて大丈夫。あなたの経験や「わかるよ」の一言が支えになります。